諺語,意思是拙劣的想法不如不做,糟糕的主意有時還不如保持靜止。另有形式“下手な考え休むに似たり”。
急いで適当な解決策を出すより、下手の考え休むに似たりだから一度冷静になろう。
與其倉促想出一個應付的辦法,不如冷靜一下,拙劣的想法不如不做。
彼の提案は細部がずれていて使えない。正直、下手の考え休むに似たりだ。
他的提案細節有問題,沒法用。說實話,拙劣的想法與不做差不多。
とりあえずやってみようという態度も大切だが、根本的に間違った方法なら下手の考え休むに似たりだ。
“先試試看”的態度有時重要,但如果方法根本錯了,拙劣的想法與不做差不多。