去る者日々に疎し

さるものひびにうとし
其他寫法: 去る者日日に疎し, 去る者日々にうとし
頻率:
1

諺語,表示隨著時間流逝,人們會慢慢忘記離去或去世的人;感情和記憶會變淡(眼不見心不煩)。

表達諺語

例句

祖父が亡くなってから時間が経つと、どうしても去る者日々に疎しだと感じる。

祖父去世後時間一長,不由得覺得“眼不見,心不煩”。

母は昔の友人の名前を忘れてしまい、『去る者日々に疎し』と言っていた。

母親忘記了舊友的名字,說了句“眼不見,心不煩”。

悲しみは時間とともに和らぐが、去る者日々に疎しという面もある。

悲傷會隨著時間緩和,但也有“眼不見,心不煩”的一面。

2

諺語,用來表示當人們分開或產生距離時,友情或關係會逐漸變淡。

表達諺語

例句

大学を卒業して別々の街に住むようになり、連絡が途絶えがちで、まさに去る者日々に疎しだ。

大學畢業後各自居住在不同城市,聯絡漸漸中斷,真是“眼不見,心不煩”。

離れて暮らす兄弟は時が経つと疎遠になることが多く、よく『去る者日々に疎し』と言われる。

分開居住的兄弟姐妹隨時間常常變得疏遠,人們常說“眼不見,心不煩”。