当て字

あてじ
其他寫法: 宛字, あて字, 宛て字, 当字
JLPT:N1
頻率:
1

按讀音選擇而忽略字義的漢字用法(當て字);為發音而使用的漢字,例如 珈琲 表示“coffee”

名詞

例句

『珈琲』は音に合わせた当て字の代表的な例だ。

『珈琲』是為發音而使用當て字的典型例子。

外国語の語を漢字で表すとき、当て字を使うことがある。

在用漢字表示外來詞時,有時會使用當て字。

古い書物には、現在とは違う当て字の表記が見られる。

古書中可見與現代不同的當て字寫法。

2

根據字義而使用的當て字:不是按發音而是按意義選用漢字

名詞

例句

店名に『福来』と書いて別の読みを与えるのは、意味を重視した当て字の一例だ。

把店名寫作『福來』並賦予不同讀法,是以意義為重的當て字例子。

意味で漢字を当てる当て字は、広告や名称でよく見られる。

以意義選漢字的當て字常見於廣告和名稱中。