感じる

かんじる
JLPT:N3
頻率:
1

用身體、感官或內心察覺或體驗某事(如疼痛、溫度、氣氛或情緒)。

二類動詞他動詞自動詞

例句

毎朝、起きると肌寒さを感じる。

每天早上醒來時我感到一陣寒意。

寒い部屋で長時間いると手先がしびれるのを感じた。

在寒冷的房間裡呆久了,我感覺手指發麻。

初めて日本に来たとき、文化の違いを強く感じた。

第一次來日本時,我強烈地感受到了文化差異。

この布は肌ざわりがよくて気持ちいいと感じる。

這塊布摸起來很舒服。

2

被某人或某事感動、打動或留下深刻印象。

二類動詞他動詞自動詞

例句

母の手紙を読んで、胸が熱く感じた。

讀了母親的信,我感到心頭一熱(很感動)。

彼女の演奏を聴いて、心が深く動かされたと感じた。

聽她的演奏時,我感覺內心深受感動。

周囲の優しさに触れて、感謝の気持ちを強く感じる。

受到周圍人的善意,我強烈地感到感激。

子供が初めて歩いたとき、親として誇らしく感じた。

孩子第一次走路時,作為家長我感到很自豪。

3

(古語)感染疾病。現代日語通常用“感染する(感染)”,此用法較為古老。

二類動詞自動詞過時用語

例句

古い記録には『疫病を感じる者多し』と書かれている。

古籍記載寫著“許多人感染了疫病”。

詞彙關係

ます形感じます
ない形感じない
た形感じた
て形感じて
ば形感じれば
意向形感じよう
命令形感じろ
可能形感じられる
受身形感じられる
使役形感じさせる
使役受身形感じさせられる