羹に懲りて膾を吹く

あつものにこりてなますをふく
其他寫法: あつものに懲りて膾を吹く, 羮に懲りて膾を吹く, 羹に懲りてなますを吹く, あつものに懲りてなますを吹く, 羮に懲りてなますを吹く
頻率:
1

一旦嚐到苦頭就過分小心或迴避類似事物的諺語(也讀作「あつものにこりてなますをふく」),相當於“一朝被蛇咬,十年怕井繩”。

表達一類動詞諺語

例句

前に失敗してから、彼は些細なことでも慎重になり、まさに羹に懲りて膾を吹く状態だ。

自從上次失敗後,他對小事也變得謹慎,正是一朝被蛇咬,十年怕井繩。

このことわざは、あつものにこりてなますをふくと平仮名で書かれることもある。

這個諺語有時也寫成平假名「あつものにこりてなますをふく」。