上一段活用:一段活用中词干元音属于 i 系列的活用(历史或语法上的区分)。在现代用法中常用于指以 -iru 结尾的一段动词。
文法書には上一段活用と下一段活用の違いが図で示されていた。
语法书用图示说明了上一段活用和下一段活用的区别。
『着る』は上一段活用の代表例として挙げられることが多い。
“着る”常被作为上一段活用的代表例子。
現代の日本語教育では、学習者向けに上一段/下一段の区別を簡略化して教えることもある。
在现代日语教学中,为了学习者,有时会简化上一段/下一段的区分。