それ以外にはないという、範囲の限定を表す。
最も一般的な限定の表現。否定を伴って不足を強調する「〜しか」に対し、「〜だけ」は肯定的な文脈でも広く使われる。より硬い表現には「〜のみ」がある。
リンゴを一つだけ食べました。
クラスに女の人は一人だけいます。
昨日は三時間だけ家で勉強しました。
私だけ宿題を忘れました。
ここには水だけがあります。
日曜日だけ休みます。