信じられないほどの度合いであることを表す副詞句。程度の極端さを強調する(口語でよく使われる)。
ありえないほど高いビルが夜空にそびえていた。
彼の走るスピードはありえないほど速い。
ありえないほどの量の注文が来て、店はてんてこ舞いだった。