程度が非常に大きいことや、いつもと違って不自然に〜であることを表す副詞。「いやに寒い」「いやに静かだ」など。漢字表記はあるが、普通は仮名で書く。
今日はいやに寒いね。
彼は会議でいやに静かだった。
このケーキ、いやに甘いね。