否定の動詞と共に使われ、「まったく〜ない」「決して〜ない」の意味を強める副詞。口語では『さらさら〜ない』『さらさら〜するつもりはない』などの形で用いる。
彼が手伝ってくれるとはさらさら思っていなかった。
そんな噂にはさらさら興味がない。
失敗するはずがさらさらないと思っていた。