恐怖や寒さ、ぞくっとした予感などで、身体に鳥肌が立つような感覚を表す擬態語(副詞)。
暗い道を一人で歩いていて、後ろから足音がしてぞくっとした。
冷たいシャワーを浴びたらぞくっとして風邪をひきそうだった。
彼の話を聞いて、ぞくっとするような不安が胸に広がった。