損害や責任・罰などがそれ以上問題にならずに終わること。大きな悪化や重い結果にならずに済むという意味(しばしば「ただで済んだ」などと使う)。
幸い怪我だけで済んだので、今回はただで済んだと言えるだろう。
彼がすぐに謝ったおかげで、問題は軽くてただで済んだ。
こんなミスを次もただで済ませるわけにはいかない。