ある動作や出来事が起こった直後に別の出来事が起きることをつなげて表す表現。『ちょうど〜したところへ〜』の形で『〜したところにちょうど〜が来た』という意味。
家に着いたところへ電話がかかってきた。
彼が仕事を終えたところへ上司が急に訪ねてきた。
お弁当を広げたところへ雨が降り出した。