手の施しようがなく、状況や問題が解決できない・どうしようもない状態を表す表現。感情的に諦めるときにも使われる。
今回のミスは大きくて、どうにもならない気がする。
壊れた機械は修理できず、どうにもならないと言われた。
もう時間が足りない。今回はどうにもならないかもしれない。