否定を伴って用いられ、『どこにも〜ない』の意味で、行く場所や行き先が一つもない/どこにも行かないことを表す副詞。
コロナの影響で去年はどこへも行けなかった。
足をけがしてしまい、今はどこへも出かけられない。
その古い地図では道が消えていて、どこへも進めないように見えた。