選択肢や複数の対象について『どれも』という意味で、主に否定文の動詞とともに『どれにも〜ない』という形で使われる表現。
この選択肢はどれにも当てはまらない。
提示された名前の中でどれにも心当たりがない。
探したが、どれにも見つからなかった。