ぬるぬる・するするといった、滑ったり伸びたりする感触・動きを表すオノマトペ。物の触感(粘り気)や生物の這う様子などに使われる。
ナメクジが庭をにゅるにゅる這っていた。
このゼリーは口に入れるとにゅるにゅるした食感がある。
床にこぼしたソースで歩くと靴がにゅるにゅるする。