にゅるにゅる

頻度:
1

ぬるぬる・するするといった、滑ったり伸びたりする感触・動きを表すオノマトペ。物の触感(粘り気)や生物の這う様子などに使われる。

副詞「と」をとる副詞擬音語・擬態語

例文

ナメクジが庭をにゅるにゅる這っていた。

このゼリーは口に入れるとにゅるにゅるした食感がある。

床にこぼしたソースで歩くと靴がにゅるにゅるする。

単語の関係

類義語