日本語の音節表にある列の一つで、「は、ひ、ふ、へ、ほ」の五つの音を指す。仮名や発音について説明するときによく使う語。
「は行」は「は、ひ、ふ、へ、ほ」の五つの音からなる。
小学校ではまずあいうえおと合わせては行の読み方を学ぶ。
この単語はは行から始まるので、あいうえお順で並べると早めに出てくる。