ひんやり

他の表記: 冷んやり
頻度:
1

触れたときや空気が少し冷たく感じる様子。気持ちよく冷たい感覚を表す擬音語・擬態語で、副詞的に使われることが多い(『ひんやりと』や『ひんやりする』など)。

副詞「と」をとる副詞不規則動詞擬音語・擬態語通常仮名だけで書く

例文

朝の山道は日陰でひんやりしていて気持ちがいい。

窓を開けると、ひんやりとした風が部屋に入ってきた。

床に寝転ぶと、畳がひんやりしていた。

このジェルは触るとひんやりするので、夏におすすめだ。