赤ちゃんがまだ不安定でふらふらしながら一歩一歩歩く様子。慣用的に幼児期の初期の歩行を指す名詞。
孫が初めてよちよち歩きしたとき、家族みんなで拍手した。
よちよち歩きの頃は目が離せない。
公園でよちよち歩きの子どもたちが遊んでいる。