文末で用いられる感動詞的な表現で、話し手が同意や確認を求めたり、共感を期待したりするときに使う。『〜だよね』『〜だよな』の形で口語的に使われることが多い。
今日は暑いよね?映画に行くのはやめたほうがいいかも。
この料理、おいしいよね。
彼、頼りになるよな。
明日までに終わらせないとまずいよね。