副・補助を表す名詞。代わりや控え、予備、バックアップなどの意味で使われる(スポーツの『サブ』は控え選手)。
今日はサブが出場してチームを救った。
大事な日にはサブのバッテリーも持っていく。
サーバーの障害に備えて、サブ機を用意している。
あの俳優はレギュラーではなく、いつもサブ役だ。
接頭辞として使われる『サブ-』。副次的・下位・部分的などの意味を付ける(例:サブタイトル、サブディレクトリ)。
このフォルダはメインの下にサブフォルダが複数ある。
映画のサブタイトルを日本語で表示した。
最近はサブスク(サブスクリプション)の利用者が増えている。