サブ

頻度:
1

副・補助を表す名詞。代わりや控え、予備、バックアップなどの意味で使われる(スポーツの『サブ』は控え選手)。

名詞

例文

今日はサブが出場してチームを救った。

大事な日にはサブのバッテリーも持っていく。

サーバーの障害に備えて、サブ機を用意している。

あの俳優はレギュラーではなく、いつもサブ役だ。

2

接頭辞として使われる『サブ-』。副次的・下位・部分的などの意味を付ける(例:サブタイトル、サブディレクトリ)。

接頭辞

例文

このフォルダはメインの下にサブフォルダが複数ある。

映画のサブタイトルを日本語で表示した。

最近はサブスク(サブスクリプション)の利用者が増えている。

単語の関係

類義語