蒸気や空気、油などが勢いよく出るときの音を表すオノマトペ。『シューシューと』の形で副詞的に使われることが多い。
やかんが沸いてシューシューと音を立てた。
タイヤからシューシューと空気が漏れているのに気づいた。
フライパンで油がシューシューと跳ねている。