重い足取りや大きな物が続けて床や地面に当たるときの低く鈍い連続音を表す擬音語。主に足音や振動に使われる。
朝早く上の階からドスンドスンと足音が聞こえてきた。
トラックが道を通ると、家がドスンドスンと揺れた。
彼は怒ってドスンドスンと床を踏み鳴らした。