赤ん坊の泣き声や、苦しそうに息をする音などを表す擬音語。『ヒーヒー言う』のように使われることが多い。
深夜、隣の赤ん坊がヒーヒーと泣いていて眠れなかった。
急な坂道を登って、息を切らしてヒーヒー言った。
彼は重労働でヒーヒー言いながらも仕事を続けた。
彼女は小説の中で、子供がヒーヒーと泣く描写を書いた。