切れ目なく続いていること。連続して並んでいる状態や、隣接してつながっていること(部屋などが通じている場合にも使う)。
その部屋は廊下と一続きになっている。
山並みが一続きに見え、遠くまで同じ風景が広がっていた。
この企画は一続きの問題として扱われているため、別々に処理できない。