文法用語で、状態を示すbe動詞などに対して、具体的な行為や動作・出来事を表す動詞のこと。例えば「食べる」「行く」など。
中学の英語では、be動詞と一般動詞の使い分けを最初に習う。
日本語の「食べる」「見る」は一般動詞に当たる。
文法書によっては『一般動詞』をcontent verb(内容動詞)と呼ぶこともある。