四方八方に道や手段がなく、行き詰まっている状態。どうしたらよいかわからない困りごとや、抜け道が見つからない状況を表す語。
借金が膨らみ、彼は八方ふさがりの状態になった。
八方ふさがりで打つ手がないと思ったが、新しいアイデアで状況が変わった。
交渉は難航して八方ふさがりになったが、第三者の助けで突破できた。