野菜や果物を売る店。またその店の人(青果店)。
近所の八百屋で新鮮なトマトを買った。
八百屋の店先に季節の野菜が並んでいる。
子供のころ、週末に八百屋を手伝っていた。
(話し言葉)何でも扱う人や商売を揶揄していう表現で、『何でも屋』に近い意味。
あの人は近所の修理から配達までやる、まるで八百屋みたいだ。
彼の店は八百屋のように何でも扱っていて便利だ。