(やや古風・丁寧に)目上の人や主君のもとへうかがう、訪ねること。『参上する』の形で用いられることが多い。
ただいま参上しました。お待たせして申し訳ありません。
殿、拙者、参上!と言うような戦国時代を舞台にした台詞を聞いた。
重要な会合には時間どおり参上することが求められる。