右隣

みぎどなり
他の表記: 右となり, 右どなり
頻度:
1

自分や基準となる物の右側にある隣の人や建物など。『右となり』『右どなり』とも表記される。

名詞「の」をとる名詞

例文

私の右隣に座っているのは田中さんです。

次の家は右隣が小さな公園になっている。

教室では、右隣の人と自己紹介をした。

単語の関係

対義語