「君(きみ)」の複数形で、親しい相手や目下の人に対して使う呼び方。男性語的・くだけた表現で、場面によってはぶっきらぼうに聞こえることがある。
君ら、今日の宿題はもうやったのか?
君らのおかげで試合に勝てたよ。ありがとう。
先生が黒板を指して、君ら、よく見ておきなさいと言った。