2で割り切れない整数。例えば1、3、5など。偶数と対になる数学用語。
3は奇数だが、4は偶数だ。
奇数だけを足すと合計は奇数になるとは限らない(項数による)。
この問題では奇数と偶数を区別して計算する必要がある。