御飯

おんいい
頻度:
1

神に供える蒸した飯を指す尊敬語的な表現(神道での奉納物)。読みは『おんいい』で、稀な用法。

名詞神道敬語(尊敬語)稀な語

例文

祭典の日、氏子たちは神前におんいいを供えた。