人の息を呑むほどの状態・様子を形容する表現。後に「〜だ」「〜光景」「〜光景だ」などが続き、形容的に使うことが多い。
息を呑むような景色が目の前に広がっていた。
息を呑むような結末に観客は静まり返った。
息を呑むような技術で彼は難題を解決した。