用事で忙しくて、他のことができない状態になること。文字どおり『手がふさがっている』という意味で、依頼を断るときなどに使う。
今は手が塞がっているので、後で電話します。
手が塞がっている間は資料を確認できませんでした。
会議で手が塞がっているから、昼ご飯は別の時間にしよう。