することがなくて、手元がひまになって落ち着かない状態。暇で何をしていいかわからないというニュアンスがある。
待ち合わせまで時間があり、手持ち無沙汰でカフェに入った。
子どもたちは宿題が終わって手持ち無沙汰に遊んでいる。
会議中に発言の機会がなく、手持ち無沙汰だった。