文法上の形や構造(例:時制、態、活用形、命令文や疑問文など)を指す言葉。
この章では過去形や現在形といった文法形式の使い分けを学ぶ。
日本語の受身は一つの文法形式として教えられることが多い。
言語によって表せる文法形式が異なるため、翻訳では注意が必要だ。