時間が経つのが早いと感じるときに使う表現。話の導入で「もう〜だ」という意味合いを表すことが多い(例:早いもので、もう一年です)。
早いもので、もう結婚してから五年になる。
早いもので入社してから一年が過ぎた。
早いもので、子どもがもう小学生になった。
早いもので、気がつけば夏が終わっていた。