未踏

みとう
頻度:
1

まだ人が足を踏み入れていない、または十分に探索されていないこと。地形や分野に対して使われる(未踏の地、未踏の領域など)。

「の」をとる名詞名詞

例文

この山域にはまだ未踏の峰が残っている。

研究者たちは未踏の領域で新しい手法を模索している。

未踏の地を記録するために探検隊が派遣された。