一度何か悪いことや望ましくないことを始めたら、途中でやめずに徹底的にやるという意のことわざ(やや戒めや諦観を含む)。
借金してギャンブルを始めた彼は、毒を食らわば皿まででどんどん深みに嵌った。
仕事を引き受けたからには毒を食らわば皿まで、最後までやり遂げるつもりだ。