(準じるの別形)基準や先例に従う、またはそれに基づいて扱うこと。書き言葉で用いられることが多い。通常『〜に準ずる』の形をとる。
この取扱いは国際規約に準ずるものとする。
本制度は従来の慣行に準ずる形で改定された。
(準じるの別形)程度や数量に比例して決まる、または応じて扱うこと。
支給額は職位に準ずる基準で算出される。
(準じるの別形)相当する、対応する、同等に扱うこと。
非常勤職員の処遇は正社員に準ずる。