声や音がないこと、または声帯を使わない音(音声学での無声子音など)。映画のジャンルでは『無声映画』のように台詞のない作品を指すこともある。
昔の映画には多くの無声映画があった。
日本語の[p]や[t]は無声子音として分類されることが多い。
その場は一瞬無声になり、誰も声を出さなかった。