眠ること。睡眠の状態や眠りにつくこと。
赤ん坊はやっと深い眠りに落ちた。
昨夜は眠りが浅くて何度も目が覚めた。
眠りに落ちる前に本を読むのが習慣だ。
活動が止まっている状態や長期間忘れられていることを比喩的に指す「眠り」。
あの工場は設備の老朽化で長い眠りに入った。
昔の技術が現代に甦り、長年の眠りから目覚めた。
(婉曲表現での)死。「永い眠りにつく」のように、死をやわらげて表す言い方。
祖父は静かに永い眠りにつきました。
その王は戦場で眠りについたと伝えられている。