同じものや似たものが少しずつ上に重なっていくこと。物がたまる場合や、経験・記録などが段階的に増える場合にも使う自動詞。
机の上に請求書が積み重なっている。
雪が何日も降り続いて屋根に積み重なった。
少しずつ経験が積み重なって、仕事が早くなった。