三次元の正六面体。すべての辺の長さが等しく、面は六つの正方形で構成される立体(いわゆる“箱”の形)。数学でよく使う語。
立方体の体積は辺の長さをaとするとa³になる。
子どもは木でできた小さな立方体のおもちゃで遊んでいた。
この建築模型では、いくつかの立方体を組み合わせてデザインを作っている。