自分で自分の作品や行為をほめること。自分で自分を賞賛するさま(四字熟語)。
彼の新刊は自画自賛に終始していて、批評家から厳しい評価を受けた。
会議で自画自賛ばかりするのは印象が良くない。
自画自賛ではなく、実績で示すべきだ。