望みや計画などを途中でやめる、または達成できないことを受け入れてその考えを放棄すること。諦念を抱く意味合いも含む。
試験に落ちても諦めずに次に向けて勉強を続けたほうがいい。
彼は夢を諦めて会社勤めを始めた。
病気の治療法がないと聞いて、家族は一時は諦めかけた。