災いや病気を避けるために用いるお守りや札。紙や木片に神や仏の加護を願って書かれたもの。日常では「お守り」や「御札(おふだ)」と同じように使われることがある。
神社で護符を授かって、玄関に貼った。
旅行の安全祈願に護符を財布に入れて持ち歩く。
その護符は病気平癒を願って僧侶が書いたものだ。