ある動作や状態がちょうど終わった直後に別のことが起きることを表す。多くは「〜た途端(に)」の形で使われる。
ドアを開けた途端、猫が外に飛び出した。
彼が電話を切った途端、また電話が鳴った。
雨が降り出した途端、祭りは中止になった。